750ml、45度。初めてメーカーズマークを飲む人は、他のバーボンにはみられないその”まろやかさ”に驚かされることでしょう☆レッド・トップが初めて発売されたのは1959年のこと。独特な赤い蝋キャップを考案したのは創業者の妻で、今でも一際目を惹くその斬新なデザインは、当時も人々の注目を集めていたことは用意に想像が付きます。まろやかさの由来は、ライ麦の代わりに冬小麦を使用することにあると言われています。大量生産には走らず、少量生産・徹底した品質管理で、そのまろやかな個性を守り続けています。